■2007年10月

■capsule rmx - capsule

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capsule rmx - capsule

このブログで名前を出すのが何度目になるのか分からない、中田ヤスタカ氏率いる
capsuleの初リミックスアルバムが登場。
ところがこのアルバムのリミックスに関しては他アーティストを招いての外注ではなく、
全てセルフリミックスとなっております。彼はいつ休んでいるのでしょうか。

ただ多忙なのは重々承知しておりますがこのアルバム、曲数と更にその選曲にちょっと
不満の残るデキになってまして…。
まず基本としては、FRUITS CLiPPER以降メインのスタイルとなった
エレクトロニカ路線によるクラブ仕様のリミックスになってます。
しかし過去8枚ものアルバムから選曲されたのはL.D.K以降の楽曲が中心です。
つまりあんまり変わってねー曲が大半です。ええええーーー。
L.D.Kはまだクラブ色も薄かった楽曲なので、なかなか面白い出来栄えになってるんですが
後は…。この曲数ならもっと他に選ぶべきものがあるでしょ。

capsuleしてはハイカラガール〜NEXUS-2060の頃の曲は出来るだけなかったことにしたいのか、
それとも今のクラブ路線とは別物であるとして扱っているのか、
ただ単にやっつけ仕事か。

真相がどんなものかは分かりませんが、
中田ヤスタカの知名度が鰻上りになっている今こそ、
本家のcapsuleのリミックスはベスト盤に近い形で作り上げてくれると思ってたんですけどねえ。
発表から発売まで相変わらず早かったし望みは薄かったんですけどw
宣伝も全然してないし。んーちょっと期待外れだったなー…


01.capsule rmx →



02.jelly (rmx ver.)
一回アレンジし直してるじゃん…。今回は、更にそのリミックスです。


03.Sugarless GiRL (rmx ver.)

今回もこれがリード曲でした。原曲のキャッチーなイメージを一新、
Starry Skyに近いビートになってます。


04.CrazEEE Skyhopper (rmx ver.)



05.ポータブル空港 (rmx ver.)

4thアルバムから唯一のセレクト。インスト楽曲なのは変わらずですが、
ポップなテクノだった原曲にエレクトロニカの要素を混ぜてこねて、
更にクールな仕上がりとなってます。


06.do do pi do (rmx ver.)

こちらもポップからエレクトロニカへ。歌詞がキッツイw


07.Lounge Designers Killer (rmx ver.)

ほぼインストで地味だった原曲から正統に進化した感じ。
ゴリゴリしたサウンドは更に進化し、としこ嬢のボーカルも前面に生かされる形に。


08.Sound of Silence (rmx ver.)



09.グライダー (rmx ver.)

こちらも中途半端なポップスだった原曲から進化。
最近のcapsuleにはない、ちょっと儚い歌モノもクラブ仕様に。
L.D.Kの曲はどれもいい仕上がりだけど、リミックスの仕方がワンパターン…。





総評 ★★

12月のアルバムを不安にさせてくれる素敵な一枚。

■A♥K - AYUSE KOZUE

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A♥K - AYUSE KOZUE
Release 2007/10/17

大型新人DTMアーティスト、鮎瀬梢の記念すべき1stフルアルバム。

豪華プロデューサー陣を迎えたシングル曲からセルフプロデュース
まで、彼女のジャンルレスな音楽センスを目一杯詰め込んだ
眩しい一枚。

(2008/4/10 記事を一新)

衝撃のデビューから1年半の月日を経て、とうとう1stアルバムをドロップアウト。
話題のDTMシンガーにして、デビュー前にはPSPのCMにも出演していたという
アイドル要素も併せ持つ将来有望なアーティストです。
初回版のブックレットが可愛い。


新人には異例と言わざるをえない豪華プロデューサーの連続起用により
シングルでは非常にクオリティの高い楽曲を発表してきた彼女。
アルバムでの新曲は若干少なめとなりましたが、シングルの世界観を決して壊さず、
一枚のアルバムとして統一された非常にスタイリッシュな出来栄えとなっています。




ハウス・R&Bに強いアプローチを示しながら、常にポップに聴きやすく音をまとめてくる彼女。
その姿勢は相手がどんなプロデューサー・MCでも決して崩すことなく、
いかに彼女が音楽に対して真剣に、また楽しんで取り組んでいるかを容易に想像させてくれます。
アルバムを通してそのクオリティは落ちることなく、彼女の底知れぬ才能に魅了されるばかり。
特にm-floso'fly周りの音が好きな人には間違いない!



ただ個人的には、プロデューサーを迎えた曲に比べTr.7、8、11、13のセルフプロデュース曲が
若干地味でおとなしい印象を受けました。
これは他が非常に特色豊かで濃いメンツですから仕方ないのかもしれませんが。
むしろ楽曲作成を通した色々なアーティストとの出会いこそが、
彼女の一番の音楽の形なのかもしれませんね。




新人ながらマルチな才能を余すことなく発揮し続ける、J-POP界の超有望株AYUSE KOZUE。
彼女のこれからの活躍にますます期待が高まる一枚です。


総評 ★★★★☆




全曲レビューは続きをどうぞ↓


■electriCOLOR -COMPLETE REMIX- - m-flo

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electriCOLOR -COMPLETE REMIX- - m-flo


m-flo恒例のリミックスアルバム、
もちろん対象となるのは5thアルバムCOSMICOLORの全曲リミックス!
今回は間にツアーを挟んだせいか、オリジナルから7ヵ月後のリリースと若干長いスパンで発売となりました。

そのおかげなのか、個人的にはここ最近のリミックスではなかなかのヒットとなりました。
lovesに入ってからはただでさえ濃い楽曲が溢れ返っていたのに、
それを更に個性豊かなリミキサー陣がミックスするおかげで
余りにドロドロした出来でついていけないという贅沢な悩みが…w


今作は初心に戻ったのか、曲そのものの魅力を2倍にも3倍にも引き出してくれている
素晴らしい出来のものも多く嬉しい限りです。


Disc2は新曲もないし最初の5曲ぐらいまでが聴いていてかなりしんどいので聴いてません。
いいのかそれで。




総評 ★★★


各曲レビューは続きをどうぞ↓


■Yellow - 木村カエラ

論文執筆でずっとパソコンの前にいるので、
息抜きに記事を書いてしまうw


Yellow - 木村カエラ
20071024232917.jpg



木村カエラさんお誕生日おめでとう!!
カエラさんはカエラって呼び捨てにされたくないらしいのでカエラさんおめでとう!w
23の誕生日にリリースされた今作は彼女最強のゴリゴリ・ロックチューン。
この曲を軸に、これからもTVにライブにフェスに大暴れを期待してます!


01.Yellow
しのっぴことASPARAGASの渡邉忍がYouTREE CLIMBERSに続き提供した
このYellowは、くどいようですが最強のロックナンバー!
アクティブに音圧を聴いた重いしのっぴのギターに重なる、
BEATの頃からより成熟されたカエラの低音の効いたボーカルが心地いい。
曲の構成もダンサンブルな間奏パート(PVはPerfumeのオマージュ?)
から、まだ激しくなるソリッドなギタープレイに身震いすら起こるアウトロまで、
3分半の間一瞬も気を抜けない詰め込まれた展開は贅沢以外の何者でありません。
カエラさんはこんな曲を提供してもらえるなんてなんて果報物…w
もちろん、彼女の適応力あっての賜物であることは語るまでもないですけどね。

L.drunkを越える彼女のロックナンバーは早々現れないかと思ったら、年内に出現しちゃったよw
ASPARAGUSのメジャーデビューアルバムも発売してるんで、こっちも聴きたいなあ




02.No Reason Why
今度はカントリー風味のギターが冴えるポップソング。英詩です。
カエラさんのいい意味で無表情なボーカルが調和した明るい曲に仕上がってます。

03.De Ja Vu
會田氏作曲。
ずんぐりしたリズム隊の演奏に反比例したとぼけた感じの歌詞の世界観は、
リルラリルハに通じる部分もありますね。
一番のポイントとなる アポロ アポロ フー♪ の意味は、
その昔小さかったカエラさんが恐い夢を見た時、それを忘れるためのおまじないだそうですw
カッコ可愛い歌で人気曲になりそう。




総評 ★★★★★

試聴の段階から、今年一番ワクワクした曲でした

■ポリリズム - Perfume


大先輩のカエラと一緒にPerfumeが地上波に出演しました!
まさかあのパフォーマンスがTVで見れるなんて、色々とすげえ世の中です。
トークではあ〜ちゃんがちょっとイタいぐらい頑張ってますが、
そのおかげでDTにまた呼ばれるかもしれませんね。
合法的な口パクなんで実は音楽番組に凄い向いてますしw

だけはいいんで、って自分で言うのはマジでどうなのよw



Perfume


ポリリズム - Perfume

もはやお馴染みの中田ヤスタカ氏プロデュース、テクノポップ極まる曲のみならず
仕草、振り付けにも年季の入った拘りを感じるプロのアイドル集団、Perfume
ACのCMに抜擢され、まさかのブレイクを果たした彼女らのメジャー5thシングル。
ブレイクの背景にニコニコ動画でのヲタゲーブームがあるらしいですがここではガン無視でw


01.ポリリズム
ポリリズム(英語:polyrhythm)とは、声部によって拍の位置が異なること、
またはそのようなリズムのことである(wikipediaより)
TVで出演する際には間奏のポリリズムの部分が省かれてるのでモヤモヤします。

メジャーデビュー後のシングルはテクノ・ディスコの要素が強い楽曲が中心でしたが、
今作ではハウスも色濃く取り入れ何よりポップで馴染みやすい音に仕上がっています。
今までの中田氏の作品の中でも新基軸となる、
ジャンルフリーで突き抜けた明るい作風が、
万人に受け入れられるにふさわしい出来栄えとなってますね。
また3人3様の個性的な歌声はそのままに、ユニゾンは活動を続ける事に飛躍的に
綺麗になっていくのが聴き応えを増してます。

作中の歌詞「プラスチックな恋」とは正にcapsuleの初期の楽曲、プラスチックガール
中田氏がcapsule中期のフレンチポップ路線に立ち返る事により、
Perfumeにとっては新たな境地へ進みだすのでしょうか?


02.Seventh Heaven
こちらがその新境地…と思わせるカップリング曲。
カップリングにも全く手を抜かないのが中田氏×Perfumeの特徴の一つで、
僕もどっちかというとこちらの方が好み。
Perfumeにしては異色の音となるピアノやアコギが中心を成し、
その中で中期のcapsuleらしい電子音が囃し立て曲を盛り上げます。
曲調もなんだかしおらしくて従来の彼女らとは一味違いますね。どんだけ〜。
ボーカル含め無駄な音が一切存在しない、非常に綺麗で完成度の高いポップソングに仕上がってます。



総評 ★★★★

来年1月にも早くも新曲が!中田氏仕事しすぎ!!

■LIBERTY - Salyu

LIBERTY

ジャケかあいい。





一青に鬼塚と浮気に忙しいコバタケに愛想を尽かしたのか尽かされたのか、
Salyuも心機一転、Chara等のPとしても有名な渡辺善太郎氏をプロデューサーに向かえ再始動。
来月にはDSのゲームをタイアップに抱えた新曲の発売も決定しています。

今回のLIBERTYは音として捉えるとnameに近い、割とドカドカしたドラムを始めとする
過剰とも捉えられる激しい音使いのミディアム・バラードとなっています。
しかしこの曲の本当の軸はSalyuの「声」
過激なアレンジすら吹き飛ばす、彼女の歌声は正に圧巻。
ボーカリストとしての彼女の才能を改めて認識させるに充分なパワーを持った楽曲でしょう。

…ですがこの曲は「それだけ」なんですよねーw
確かにサビは相変わらず鳥肌立つような展開を見せてくれるんですが、
声のエフェクターをちょっとかけ過ぎで聴いてて違和感がありますし(生で歌えるんだろか)、
せっかくの新境地なのにいつもの張り上げる歌唱じゃあ新鮮味も薄いです。
第一サビ以外のメロ、間奏、アウトロ全て素っ気無さ過ぎでしょう。
イントロに至っては存在しないし。

Salyuの声を聴いてもらいたいのはよく分かりますが、
曲として成り立ってるかどうかすら怪しい楽曲です。
どうも薄っぺらい印象しか残りませんでした。次がんばりましょう。
Salyu単独の歌詞はまずまずでした。


カップリングのSWEET PAIN
ああカップリングだな、って曲。





総評 ★★★

コバタケー!!早く来てくれーーーー!!!


■SOUNDS - FreeTEMPO

SOUNDS



07.Dreaming - feat. Nami Miyahara (agehasprings)



今期は待望にフルアルバム発売となったフリテンこと半沢氏の2ndです。
インディーズ時代から他を寄せ付けない圧倒的な独創感と安定したクオリティで
常に存在感を見せつけてきたオサレHOUSEアーティスト、FreeTEMPO
今年からその活動をメジャーシーンに移すとe.p.シングルが初登場でいきなりオリコン上位を
記録、彼の躍進は止まることを知らぬ勢いです。
(そういや倖田のRemix楽曲は何処へ)

しかしそんな彼がここ数年の音源作りで最も苦労していると思われるのは、
音のマンネリ感。
綺麗過ぎるピアノとシャープなストリングスが彼の最大の武器であり、
かつそれに頼らざるをえないのが弱点。
CD2,3枚聴けばすぐ分かりますが、同じようなのばっかりですw
かといって新たなポップスの形を目指し柔らかな音作りを図ったと思われる
e.p.シングル「HARMONY」ではどうも消化不良な印象…。
マンネリか変化か。アーティストとして最も悩める問題の一つでしょうね。

そんな中前作から4年振りのフルアルバムとなる今作がリリースされたわけですが、
1リスナーがグダグダ言ってる間になかなかどうして上手いところ突いてくるなと…w
丁度今までの路線と「HARMONY」のポップス感を詰め合わせた一枚で、
なおかつ一曲一曲のクオリティを今まで以上に発揮したバランスのよい一枚となってます。
初めて聴く人も、ずっとファンだった人にも「さすがフリテン」と
納得させられる品質は保証されてますよ。

しかし、マンネリ感に飽き飽きして去っていたリスナーを引き戻す力まで備わっているか、
と言われると…?
結局は自らが今まで作り上げたFreeTEMPOの枠を壊すには至らず、
あくまでも「らしさ」に拘り試行錯誤の上で作り上げられたアルバムであると言えます。
このSOUNDSは大好きですが、正直次作へ繋がる音が開拓された作品とはどうしても思えません。
新たな半沢氏の活躍にはまたこれから期待ですね。



お気に入り楽曲

04.Sunshine - feat. bird

クラブ受け間違いないであろうタテノリサウンドに、
birdのどこまでも響き渡る伸びやかな歌声が最高に気持ちいいです。
極端に歌モノでないところもポイント。
bird曲は力いれるだろうなと勝手に予測してた。

07.Dreaming - feat. Nami Miyahara (agehasprings)

完全に今までのFreeTEMPO。安定したクオリティです。

08.Brazil - feat. KALEIDO
KALEIDOがハウスよりのラテンなら、こちらはラテンよりのハウスナンバー。
熱くて涼しい奇妙な温度差が癖になります。単純なサビはついつい口ずさんじゃう。


総評  ★★★★☆

なんだかんだで凄い満足はしてますww

■2007年7〜9月度 音楽BEST - アルバム部門

遅れましたがアルバム部門です。

SOUNDS

01.SOUNDS - FreeTEMPO
02.Play - 安室奈美恵
03.空はまるで - MONKEY MAJIK
04.Ready To Go! - melody.
05.きらきら - Cocco
06.よろしくお願いします - KREVA
07.サイボーグ俺達 - HALCALI
08.ALL YOURS - Crystal Kay
09.Swingin' Street 3 - dorlis
10.Jazztronik - Grand Blue



堂々の1位はFreeTEMPO。感想書いてたらレビューになっちゃったので後日に。

残りのアルバムもちょっとだけレビュー↓

■木村カエラ Live 2007〜Gepp Tour〜 @ Zepp nagoya  10/15

カエラ嬢のお顔を拝見してきました。顔ちっせ!白ッ!!

先日新曲のPVを拝見させていただきましたところ、ゲロ吐くかと思ったぐらいの
COOOOOOOOOOOL!!!!!さ加減だったので一週前になんとかチケットを仕入れて行って来ましたよ。
Yellow聴けたしノリノリでした。






せとり
色つきが新曲よ。

01. 誰
02. TREE CRIMBERS
03. Ground Control
- MC
04. Level 42
05. Because
06. C-hildren
- MC
07. sweetie
08. You
09. ワニと小鳥
- MC
10. Yellow
11. L-drunk
12. リルラリルハ
- MC
13. Samantha
14. BEAT
15. Whatever are you looking for?
- MC
16. happiness!!!

EN
17. dejavu
18. Circle
19. Magic Music
(曲順はやや自信ないです)

何このセットリスト。
初期曲中心に人気曲をセレクトしてくれたみたいで、正に俺好み。
あなたが神か?と疑いたくなりましたよ。こりゃーヤべーwww


最初のから会場がヒートアップし過ぎてモッシュまで行くのか?w
と期待してたんですけど基本カエラのライブで危険行為はなしなんでしょうかね。
まあ普通に考えてそんなまさかwって感じなんですが
それだけに夏フェスでL-drunkでモッシュが起こったって噂があって
ワクワクしてたんですけどねー。
まあZeppだし、ライブ慣れしてそうな人ばかりでもなかったですしね。
つか最初の3曲で全体力使い果たしてしまうかと思ったw


他で特に盛り上がったのはやっぱりL-drunkBEATMagic Musicの3曲でしょうか。
特にBEATは曲はもちろんギター構えるカエラさんはカッコ可愛かったです。
Yellowは生で聴くまで我慢してた人が多かったみたいでそこまで盛り上がらなかったかな…
でもあの時点で感想とアウトロのあの盛り上がりなら、
発売後のライブではどんだけ踊り狂えるのか楽しみすぎるw


何の情報も持たずに言ってたんだけどしのっぴことASPARAGAS渡邉忍氏はツアーもついて
回ってるのか!!!生でご拝見出来てすごい得した気分。
EN後のPOISONネタが面白かったw


客のマナーがあんまりよくなくてカエラは所々イラついてた節もあったけど、
ライブ自体は超楽しい一時でした。
カエラとコール&レスポンスしたいしもっと客を煽ってくれたらもっと喜ぶw

歌い終わった後の「ありがと」を聴くためだけにでももう一回行きてー!



■2007年7〜9月度 音楽BEST - 楽曲部門

お久しぶりの更新です。
4〜6月はそんなにツボの音楽に出会えなかったので
飛ばしてw7〜9月間の自己ランキングです。
音丼屋さんが更新再開されたようで本家はそちらですよ。



楽曲部門

01. Sundae Love - AYUSE KOZUE
02. Ladybird girl - the pillows
03. テキト−LOVER - Emyli
04. ストロングスタイル - KREVA
05. 甘い香り - Cocco
06. Sunshine - feat. bird - FreeTEMPO
07. Seventh Heaven - Perfume
08. Flag - 三浦大知
09. シャナナ☆ - MINMI
10. GOODIE MEMORIES - 日之内エミ
11. My People feat.加藤ミリヤ - ZEEBRA
12. Hide & Seek - 安室奈美恵
13. キラーチューン - 東京事変
14. dreamy success - My Little Lover
15. Love Song [Danny Byrd Remix] - m-flo
16. Dreaming - feat. Nami Miyahara (agehasprings) - FreeTEMPO
17. LIFE - 中島美嘉
18. ポリリズム - Perfume
19. Beautiful World - 宇多田ヒカル
20. あいどんわなだい - 銀杏BOYZ
21. Crazy - DOPING PANDA
22. LOVE ME, HATE THE GAME [DJ Deckstream Remix] - m-flo
23. Brazil - feat. KALEIDO - FreeTEMPO
24. Why - KEN YOKOYAMA
25. ONE WAY - 青山テルマ
26. M☆A☆G☆I☆C - 久保田利伸 meets KREVA
27. 永遠の詩 - 中島美嘉
28. fake star 〜Ken's swingin' jazz〜 - 平井堅
29. ここにいるよ feat. 青山テルマ - Soulja
30. FREE FREE - 鈴木亜美 joins 中田ヤスタカ(capsule)


アルバムはまた後日に。

感想・PVなどは↓でどうぞ!

プロフィール

Author:501
邦楽大好き。
Pops・Rock・House を中心に
何でも聴いてます。

FAVORITE ARTIST!

ASPARAGUS, ajapai
安室奈美恵, AYUSE KOZUE
UNCHAIN, 安藤裕子
Emyli, m-flo
capsule, KAREIDO
木村カエラ, くるり
Cocco, Salyu
椎名林檎, Syrup16g
ZEEBRA, SUPERCAR
東京事変, Towa Tei
DOPING PANDA, Perfume
the band apart, 髭(HiGE)
日之内エミ, the pillows
My Little Lover, Fantastic Plastic Machine
FreeTEMPO, THEE MICHELLE GUN ELEPHANT
ミドリ, RHYMESTER
凛として時雨, Ryohei

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